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2011.10.6
テクニカルコミュニケーションシンポジウム2011
パネリスト
テクニカルコミュニケーター協会(TC協会)の「TCシンポジウム」にパネリストとして登壇しました。
パネルディスカッション名は「インフォグラフィックス x TC」。
何の協会か?手身近に申し上げますと「取り扱い取明書(通称:トリセツ)」の団体です。
http://www.jtca.org/symposium/2011/index.html
2011.9〜
日経SYSTEMS 10月号〜
連載 執筆中
2011.8.26
SSD 東北大学 せんだい スクール・ オブ・デザイン
レクチャー&レビュー
災害のデータスケープ
http://sendaischoolofdesign.jp/archives/3535
2011.8.10
日本を創り継ぐプロジェクト
有識者として参加
http://www.shin-shakai.com/fcd2011/index.html
NTTデータと野村総研の共同企画
2011.6.24
日本デザイン学会
セミナー講師
■場所:千葉工業大学 津田沼キャンパス S会場(新1号棟3階)
■時間:12:10-14:10
■テーマ:情報を分かりやすくする視点と技術、インフォグラフィックスの基礎
■概要:私たちの身の回りには、伝え方の工夫でもっと使いやすく、分 かりやすく、安全になるような事柄がたくさんあります。使う人の使い 勝手や安心・安全を考えることで、情報を提供する側の我々に求めら れていることが見えてきます。その事例を紹介や、分かりやすく引き 付けるための表現技術を確認した上で、ユーザー寄りの優しい視点を 見つけるためのワークショップです。
日本デザイン学会
2011.6.6
SxL(エス・バイ・エル) 60th Anniversary site
インタビュー
:デザイン論をあの方に聞いてみました
→「インフォグラフィックスは世界共通言語になりえるデザイン」
発行:
エス・バイ・エル株式会社/SxL Co,.Ltd.
2010.12.6
講演
東北工業大学(仙台)で講演しました。
2010.11.29
講演
公立大学 産業技術大学院大学で講演しました。
第15回 デザインミニ塾〈AIIT マンスリーフォーラム(ものづくり・デザイン分野)〉
2010.11.26
講演
「インフォグラフィックスと情報デザイン」
多摩美術大学で講演しました。
その時の様子は下記のブログ参照。
→多摩美術大学で「インフォグラフィックスと情報デザイン」の特別講義しました。
→多摩美で連日の情報デザイン「特別講義」11/26は木村博之、翌日は中村勇吾さん
2010.8発行
インフォグラフィックス
情報をデザインする視点と表現
執筆
木村博之著
発行:誠文堂新光社
誠文堂新光社から購入
(要送料)
ビーケーワン(bk1)で購入
セブンネットショッピングで購入
楽天ブックスで購入
紀伊国屋書店 BookWebで購入
JUNKUDO ネットストアHONで購入
amazonで購入
2010.8発行
情報デザインの教室
仕事を変える、社会を変える、これからのデザインアプローチと手法。
執筆
(情報デザインフォーラム編著/木村博之を含む共著)
発行:丸善
amazonで購入
2010.5
浅間山の噴火地図 1:50,000
表面は何度も現地に足を運んでつくりあげた地質図。
裏面は鳥瞰図でわかりやすく図解説明をしています。
500円
著者:
早川由紀夫(群馬大学)
発行:
NPO法人あさま北軽スタイル
購入:
本の六四館
※amazonの取り扱いなし
→
中を見る
2010.5
バンコク地図 Bangkok Map
発行:タイ国政府観光庁
→
中を見る
2010.3
DATA FLOW 2 Visiualising Information in Graphic Design
(英語版)
TUBEの作品紹介
発行:ドイツの出版社 Die Gestalten Verlag
amazonで購入
2009.10
世界のダイアグラムコレクション 2
TUBEの作品紹介
ダイアグラム制作の参考書として必携の1冊
The Best Informational Diagrams2のソフトカバー版
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2009.6
プロのデザインルール ダイアグラム編
解説と作品紹介
インフォグラフィックス作成に役立つ5つのポイントを4ページで解説しています。
TUBEの作品満載です。
amazonで購入
2009.6.10
INFO-GRAPHICS Night vol.1
講演
「海外諸国におけるインフォグラフィックスの表現動向」
ディスカッション
「インフォグラフィックスはどこに向かうのか?」
専修大学サテライトキャンパスでお話ししました。
→
当日の様子はブログで
2009.5.15
講演
「外へ、外から、外と」
横浜清陵総合高校で、1年生に「社会人講話」をしました。
働くことについて考えさせる「産業社会と人間」授業の一貫です。
→
当日の様子はブログで
2009.3.27〜29
講師とプレゼンテーション
SND
新聞デザイン協会-The Sosiety for News Designの
インフォグラフィックのワークショップ開催。
ワークショップ場所は中国・重慶
→
この様子はこちらで
2009.3.6
火山がつくった伊東の風景
伊豆東部火山群(北東部)の2万5000分の1地質図
表面は何度も現地に足を運んでつくりあげた地質図。
裏面はむずかしい専門用語等も描きおこしのグラフィックでわかりやすく図解説明をしています。
とてもわかりやすく見やすい地質図なので伊東周辺での散歩のときは必携のマップです。500円
→
詳しい紹介ページ
著者:小山真人(静岡大学)
発行:伊豆新聞社、発売:静岡新聞社
ネットで購入:
セブンアンドワイ
(送料無料。ご希望のセブンイレブンの店で受け取れます)
ネットで購入:
e-hon
(書店受け取りなら送料無料)
→
中を見る
2009.2.6〜9
審査員
SND ニュースデザイン協会
…Society for News Design
SND
の国際コンテスト審査会がアメリカ・ニューヨーク州のシラキュース大学
Syracuse University
で行われました。
昨年1年間がに世に出た新聞や雑誌のニュースデザインが世界中のマスコミからエントリーされ、
今回は約10000点が寄せられました。
以前は
Society of Newspaper Design
だったので「新聞デザイン協会」と訳していましたが、
メディアの多様化のため、現在は「ニュースデザイン協会」と呼ぶことにしています。
この国際コンテストの審査のために世界中から27人が集まりました。
グラフィックス部門の審査メンバーは5人。アメリカ(The Oregonian新聞社とThe Charlotte Observer新聞社)、
ドイツ(Welt am Sonntag新聞社)、スペイン(El Economista新聞社)、日本から
私(Tube Graphics)
。
→
審査員全員の紹介ページ
→
審査員は世界のここから集まったGoogle Map
2009.1
編集デザインの教科書 第3版
「表現の幅を広げよう」の章で、プロの仕事を作品と制作のコツを
解説
メンバーは装幀の南伸坊氏・望月通陽氏、ライブラリーデザインの中垣信夫氏、
フォーマットの鈴木一誌氏、レイアウトの木村裕治氏、
アートディレクションの那須彩子氏、グリッドのIIDj、
写真集の三村淳氏、挿画の望月通陽氏、
インフォグラフィックスの木村博之
、活字組版の高岡昌生氏。
発行:日経 BP社
amazonで購入
2008.12.12
講演
「インフォメーショングラフィックスの世界」
日本電子専門しました。当日の様子は下記のページで。
→日本電子専門学校・カレッジニュース
2008.12
池上彰の20世紀を見にいく
BSジャパンの人気番組「池上彰の20世紀を見にいく」で放送された貴重な映像をセレクト・再編集した120分DVDと、
TUBE GRAPHICSが一冊丸ごと、力を込めてデザイン作成した64ページのサブテキストを組み合わせたDVDブック。
これはまさに「動く歴史教科書」。池上さんの的確で丁寧な語り口、2〜4ページに豊富な図版で簡潔にまとめた解説で、近現代史をコンパクトに飛び回ることができます。
我ながらとても良くできたと自負しています。決して損はさせません。
発行:小学館
amazonで購入
2008.9
DATA FLOW Visiualising Information in Graphic Design
(英語版)
TUBEの作品紹介
発行:ドイツの出版社 Die Gestalten Verlag
amazonで購入
2008.3
デザインデータブック「グラフィック2008/GR08」
TUBEの作品紹介
発行:+DESIGNING編集部
amazonで購入
2007.9
City & Life No.85 特集「地図とまち−見る・歩く・つくる」
インタビュー:
「地図で何を伝えるか。インフォグラフィックデザインとしての可能性」
発行:第一住宅建設協会
編集:アルシーヴ社
第一住宅建設協会のページから購入
2007.9
idea アイデア 324 特集「ダイアグラム・地図作成法」
TUBEの作品紹介
発行:誠文堂新光社
amazonで購入
2007.5.28
デザインの現場 6月号「デザインの裏側」
解説:
コラム「地図づくりのABC」
■コラム1:ADとDって何が違う?
■コラム2:1年生デザイナーの一週間 E.Co.,Ltd.
■コラム3:地図づくりのABC 木村博之
■コラム4:デザイナーの習いごと 大日本タイポ組合
発行:美術出版社
amazonで購入
2007.5.18
ピクトグラム&アイコングラフィックス2
TUBEの作品紹介
目にとまる、伝わる世界のピクトグラム&アイコンを大特集
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2007.3.12
編集デザインの教科書 改訂版
「表現の幅を広げよう」の章で、プロの仕事を作品と制作のコツを
解説
メンバーは装幀の南伸坊氏・望月通陽氏、
ライブラリーデザインの中垣信夫氏、
フォーマットの鈴木一誌氏、
レイアウトの木村裕治氏、
写真集の三村淳氏、
挿画の望月通陽氏、
インフォグラフィックスの木村博之
。
発行:日経 BP社
2006.10
世界のダイアグラムコレクション
TUBEの作品紹介
ダイアグラム制作の参考書として必携の1冊
The Best Informational Diagramsのソフトカバー版
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2006.4.1
Web Designing
魅力的な「インフォグラフィック」表現を知ろう
TUBEの作品紹介
発行
:毎日コミュニケーションズ
amazonで購入
2005.6.5
講演
「わかりやすくする視点」
武蔵工業大学の学園祭で「わかりやすくする視点」というお話をしました。
→小池情報デザイン研究室blogへ
2005.5.10
最強仕事術-SEを極める
解説:
図解表現技術を、テクニック編、実践プレゼン編
発行:日経BP社
2005.1
The Best Informational Diagrams 2
TUBEの作品紹介
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2003.3
審査員とプレゼンテーション
SND
新聞デザイン協会-The Sosiety for News Designの
インフォグラフィックのワークショップ開催。
ワークショップ場所は香港
2003
EVERYDAY DIAGRAM GRAPHICS-街で見かける身近なダイアグラム特集
TUBEの作品紹介
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2003.1
DESIGN net
インタビュー:
6ページにわたって韓国のデザイン雑誌に紹介される。(ハングル版のみ)
http://www.designnet.co.kr
2002
ピクトグラム&アイコングラフィックス
TUBEの作品紹介
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2002.11
DTP WORLD 11月号「地図&グラフ」
インタビュー・解説:
地図とグラフについて分かりやすく解説
発行:ワークスコーポレーション
2002.9.14
日経ITプロフェッショナル「今こそ必要な図解の技術」
解説:
システムエンジニア向けに、基本テクニック編として色の考え方を、実践・プレゼン編として3D・イラストの使い方など、他と一段階差をつけるための図解表現技術を、オリジナル図例を多く用いながら7ページにわたりやさしく解説した。
発行:日経BP社
2002.4.26
グラフィックスデザイナーズ年鑑2002-2003
TUBEの作品紹介
DTPWORLD 別冊
発行:ワークスコーポレーション
2001.7
ダイアグラムコレクション2
TUBEの作品紹介
DIAGRAM GRAPHICS2
のソフトカバー版
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2001.5.
Ddesign
韓国のデザイン雑誌に、チューブの記事が掲載されました。
韓国の老舗的デザイン誌で他の号を見ても
かなりおもしろい編集内容のお薦めの雑誌です。(ハングル版のみ)
発行:design house
http://www.design.co.kr/
お値段は多分9400ウォン。でも、日本で手に入るのかどうか。
2001.5.13
DTP WORLD 6月号「インフォメーショングラフィックス入門」
インタビュー・解説:
インフォグラフィックと制作方法
発行:ワークスコーポレーション
2000.5.1
1998
図説インフォメーショングラフィックス-情報をデザインするための法則と事例 (Information Graphicsの翻訳版)
TUBEの作品紹介
発行:MdN エムディエヌ
発売:Impress インプレス
amazonで購入
Information Graphics(英語版・初出)
発行:Thames and Hudson, 1998年
amazonで購入
1999.12.7
The Best Informational Diagrams
TUBEの作品紹介
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
1999.8
編集デザインの教科書
「表現の幅を広げよう」の章で、プロの仕事を作品と制作のコツを
解説
メンバーは装幀の南伸坊氏・望月通陽氏、ライブラリーデザインの中垣信夫氏、
フォーマットの鈴木一誌氏、レイアウトの木村裕治氏、
写真集の三村淳氏、挿画の望月通陽氏、
インフォグラフィックスの木村博之
。
発行:日経 BP社
1998.2.28
JAGDA
(日本グラフィックデザイナー協会)
教科書・「VISUAL DESIGN」
解説:
インフォグラフィックを解説
発行:株式会社六耀社
1998.2-3
OLYMPIC REVIEW
IOC
国際オリンピック委員会の発行する長野オリンピックレビュー誌。
26ページにわたり公式ガイドに採用されたTUBEのインフォグラフィックスが
紹介される。
発行:IOC国際オリンピック委員会
1998.2
日経デザイン
長野オリンピックのデザインについての記事の中でTUBEの仕事を紹介される
発行:日経BP社
1997.10.20
CGイラスト制作の現場
インタビュー:
31ページにわたりインフォグラフィックを始めるきっかけや
TUBEの作品を紹介しながらの制作のヒントが多数。
発行:エーアイ出版
OKI DATA Fair
プリンコム 1997
1997.7.17
講演
「インフォグラフィックとは」
沖電気のデータフェアー、プリンコム1997のセミナーで、
「インフォグラフィックとは?」という講演をしました。
様々な例から、よい表現・悪い表現、わかりやすさを考えました。
1997.3
日経デザイン
オリンピック委員会が発行した公式ガイドブックで初めて採用された
TUBEのインフォグラフィックが紹介される。
発行:日経BP社
1996.10.12
週刊ダイヤモンド
経済情報を日本地図をベースに31見開きで展開。
インタビュー:
巻末にこの特集企画のインフォグラフィック制作会社として、
チューブグラフィックスが見開きで取材される。
発行:株式会社ダイヤモンド社
1996.6
日経デザイン
インフォグラフィックの会社として見開きで紹介される。
発行:日経BP社
1996.6.30
SINRA
連載「詳しい人にきいたベスト3」に地理の本を紹介する
発行:新潮社
1996.5.10
Desi
インタビュー:
TUBEの作品紹介とインフォグラフィックとの出会いについて4ページで紹介される。
発行: SOFTWARE Too
1996.2
審査員と講演
SND
新聞デザイン協会-The Sosiety for News Design-
Malofiej賞
-の審査員と講演を2期つとめる。
開催地はスペイン・パンプローナ
1995.9
講演
SND
新聞デザイン協会-The Sosiety for News Designの世界大会で
日本のインフォグラフィックスを紹介。
開催地はスペイン・バルセロナ
1995.5.25
DIAGRAM GRAPHICS 2
TUBEの作品紹介
発行
:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
1995.2
SND-Malofiej賞
-
金賞・銀賞受賞
朝日新聞社
AERA
の「見る見るわかる・歯周病」に対し
SND
新聞デザイン協会-The Sosiety for News Design-
Malofiej賞
-金賞受賞。
同じくASAHI EVENING NEWSのグラフィック連載に対し銀賞受賞。
開催地はスペイン・パンプローナ
1993
THE BEST IN DIAGRAMMATIC GRAPHICS
TUBEの作品紹介
発行:Roto Vision
amazonで購入