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予定 2016
4月
『システム企画・提案の図解術』実践セミナー3
日経コンピュータ主催
講師
予定 2016
3/14
宣伝会議セミナー「図解力養成講座3」 
講師
予定 2016
3月
HCD-Net大阪 インフォグラフィックス・ワークショップ
講師
予定 2016
2月
仙台サイエンス・ビジュアリゼーション活性化プロジェクト
@東北大学 ワークショップ
講師
予定 2015
12/9
宣伝会議セミナー「図解力養成講座2」 
詳細
講師
  2015 『システム企画・提案の図解術』実践セミナー2
日経コンピュータ主催
詳細

講師
  2015

RESASワークショップ@二子玉川カタリストBA
地域経済分析システム「RESAS」を使って地域の課題を発見しよう!
メンターとして参加

 

2015

可視化情報学会「可視化情報全国講演会 (京都2015)」 
詳細
発表
  2015 関西学院大学総合政策学部 レクチャー
講師
 

2015

三井物産「サス学×インフォグラフィックス」@日本科学未来館
講師

  2015 横浜ハーバーCITY@大さん橋
講師
  2015 宣伝会議セミナー「図解力養成講座1」 
詳細
講師

 

2015

東芝デザインセンター セミナー
講師

 

2015

『システム企画・提案の図解術』実践セミナー1
日経コンピュータ主催
詳細
講師



2015 日本データベース学会 
SoC2015 第6回ソーシャルコンピューティングシンポジウム
「データにストーリーを与える/心をつかむデザイン」
詳細
講演

  2015 京都大学大学院 デザインスクール
講師

システム企画・提案の図解術
2015 『システム企画・提案の図解術の出版
執筆 木村博之著
amazonで購入
サス学
2015

三井物産の環境・社会貢献活動 「サス学」アカデミー 
小学生対象にインフォグラフィックスのワークシショップ
テーマは「水」

講師

2015 大阪大学ヒューマンイノベーション博士課程プログラム セミナー&ワークショップ
講師
2014 桑沢デザイン研究所 レクチャー
講師
2014 環境省環境研究所 セミナー
講師
NIKKEI DESIGN 2014 NIKKEI DESIGN 9月号
「データを可視化する目的は、読み手の思考と行動を促すこと。それはネット時代でも変わらない」

インタビュー記事
情報デザインのワークショップ 2014 『情報デザインのワークショップ』
執筆(情報デザインフォーラム編著/木村博之を含む共著)
発行:丸善
amazonで購入

インフォグラフィックス韓国翻訳版 2014 「インフォグラフィックス」韓国翻訳版(ハングル)の出版
2014 はこだて科学寺子屋 セミナー
〈はこだて科学寺子屋 集中講座〉のテーマは、「函館×スポーツ×健康=サイエンスコミュニケーション」
講師
2014 北海道新聞社 夏のセミナー
講師
2014 京都大学大学院 デザインスクール
講師
2014 大阪大学ヒューマンイノベーション博士課程プログラム セミナー&ワークショップ
講師
2014 北海道新聞社 冬のセミナー
講師
2013 お茶の水女子大学 ワークショップ
講師
2013 株式会社 真和 セミナー
講師
2013 会津若松商業高校の生徒による地図づくり
i-clubプロジェクト
オブザーバー
2013 朝日新聞広告局 AD TOPICS
→難しいことも視覚化でわかりやすく 広告企画「INFO-GRA!」実施中!
インタビュー
2013 産業技術総合研究所(産総研)@つくば セミナー
講師
2013 京都大学大学院 デザインスクール
講師
2013 SSD せんだいスクールオブデザイン
講師
2013 早稲田大学
講師
2013 JVCケンウッド セミナー
講師
2013 「インフォグラフィックス」中国翻訳版(簡体字)の出版
2013 インフォグラフィックス ワークショップ@ロフトワーク第1弾+第2弾
講師
2013 ツタグラ 日本財団カンファランス
ツタグラ JIGHカンファランス
ツタグラ 公開講評会@ミッドタウンデザインハブ
講師
CROSS 2013 2013 エンジニアサポート CROSS 2013
セッション「データ理解を助けるビジュアライゼーション」
講師
2013〜 日本経済新聞「Asia Business Map」記事の グラフィック・ファシリテーション開始
グラフィック・ファシリテーター/コンセプトデザイン
→ブログで紹介
2012

北海道大学大学院環境科学院 GCOEプログラム
セミナー「環境と、なにか2012」…情報を視覚化するインフォグラフィックスの可能性…
講師

札幌オオドオリ大学(運営協力)の募集ページ
加レポート(東海大学デザイン文化学科学生レポート)


2012 広島市産業振興センター
セミナー「情報をカタチにする、インフォグラフィックスの世界」
講師
2012 日本経済新聞社
社内向けセミナー(2回開催)
講師

TC2012

2012 テクニカルコミュニケーションシンポジウム2012
パネリスト/ワークショップ講師
パネルディスカッション名は「実践インフォグラフィックス_理論編_図解のための思考術」。
特別セッションのワークショップは「実践インフォグラフィックス_実習編」
http://www.jtca.org/symposium/subscription_kyoto.html

2012 日立製作所(ITプラットフォーム事業本部)
社内向けの半日セミナーと1日ワークショップ
講師

2012 インクリメントP株式会社 
社内向けの半日セミナーと1日ワークショップ
講師

2012〜
池上彰さんのNHK Eテレの番組「メディアのめ」に出演…「第6回 発見!グラフのちから」
出演
2012 「インフォグラフィックス」台湾翻訳版(繁体字)の出版 
2012 東京カートグラフィックのセミナーで全社員向けに講演



2012 明治大学情報コミュニケーション学部で4週連続ワークショップ中心の授業





2012 博報堂(博報堂大学/博報堂の社内セミナー)で講演
講師

2012 文化通信(新聞社・出版社向けの業界紙)にインタビュー記事が掲載される
2012 東京インテリア協会の総会で講演
2012 千葉工業大学大学院での授業+学部生向けワークショップ開催
2012 情報デザインフォーラム in 新横浜
インフォグラフィックスは自分で考え行動させるための“キッカケ”デザイン
パネリスト
2012 朝日新聞社広告局のインフォグラフィックス企画「INFO-GRA!」始まる
グラフィックコンセプトづくりとして参加
2012 放送大学の授業「問題解決の進め方」に出演(今後5年間、授業で放送予定)
講師
2012 TC協会(テクニカルコミュニケーター協会)
TC協会「インフォグラフィックス ワークショップ--視覚的な情報表現を学ぶ」@新宿
講師・パネリスト
2012 共同通信社の全国加盟社大会で経済産業省の高木美香さんとツタグラ紹介の講演
2012 朝日新聞の「文化の扉」欄で、「はじめてのインフォグラフィックス」記事に紹介される
2012 ツタグラ[伝わるINFOGRAPHICS]カンファレンス「働き方」with 日本総研の藻谷浩介氏 @渋谷道玄坂上
パネリスト
2011 ツタグラpresents「インフォグラフィックス・ワークショップ」 @渋谷道玄坂上
講師
2011 インフォグラフィックス ワークショップ 4 "静岡"  @静岡市
講師
2011

Post 3.11 これからデザインにできること @六本木AXIS
パネリスト

2011

テクニカルコミュニケーションシンポジウム2011
パネリスト/ワークショップ講師
パネルディスカッション名は「インフォグラフィックス x TC」。
http://www.jtca.org/symposium/2011/index.html

2011〜2012 日経SYSTEMS
連載記事執筆

2011年10月号 プロに学ぶ図解の基本 第1回「そろえる」
2011年11月号 プロに学ぶ図解の基本 第2回「図形を使い分ける」
2011年12月号 プロに学ぶ図解の基本 第3回「軸で整理する」
2012年01月号 プロに学ぶ図解の基本 第4回「対称構造を使う」
2012年02月号 プロに学ぶ図解の基本 第5回「目立たせる」
2012年03月号 プロに学ぶ図解の基本 第6回「メッセージを示す」
上記リンク先からバックナンバーが購入できます。
2011 SSD 東北大学 せんだい スクール・ オブ・デザイン
レクチャー&レビュー

災害のデータスケープ

http://sendaischoolofdesign.jp/archives/3535
2011 日本を創り継ぐプロジェクト
有識者として参加
http://www.shin-shakai.com/fcd2011/index.html
NTTデータと野村総研の共同企画
2011 日本デザイン学会
セミナー講師

■場所:千葉工業大学 津田沼キャンパス S会場(新1号棟3階)
■時間:12:10-14:10 
■テーマ:情報を分かりやすくする視点と技術、インフォグラフィックスの基礎
■概要:私たちの身の回りには、伝え方の工夫でもっと使いやすく、分 かりやすく、安全になるような事柄がたくさんあります。使う人の使い 勝手や安心・安全を考えることで、情報を提供する側の我々に求めら れていることが見えてきます。その事例を紹介や、分かりやすく引き 付けるための表現技術を確認した上で、ユーザー寄りの優しい視点を 見つけるためのワークショップです。
日本デザイン学会
2011 SxL(エス・バイ・エル) 60th Anniversary site
インタビュー:デザイン論をあの方に聞いてみました
→「インフォグラフィックスは世界共通言語になりえるデザイン」




2011 千葉工業大学大学院での授業
2010 中央ジオマチックスのセミナー
セミナー講師
2010 講演
東北工業大学(仙台)で講演しました。
2010 講演
公立大学 産業技術大学院大学で講演しました。
第15回 デザインミニ塾〈AIIT マンスリーフォーラム(ものづくり・デザイン分野)〉
2010 講演「インフォグラフィックスと情報デザイン」
多摩美術大学で講演しました。
その時の様子は下記のブログ参照。
→多摩美術大学で「インフォグラフィックスと情報デザイン」の特別講義しました。
→多摩美で連日の情報デザイン「特別講義」11/26は木村博之、翌日は中村勇吾さん


2010 富士フイルム デザインセンターのセミナー
セミナー講師
2010 インフォグラフィックス 情報をデザインする視点と表現
執筆 木村博之著
発行:誠文堂新光社
amazonで購入
2010 情報デザインの教室 仕事を変える、社会を変える、これからのデザインアプローチと手法。
執筆(情報デザインフォーラム編著/木村博之を含む共著)
発行:丸善
amazonで購入

2010 国際航業「表現塾」セミナー
セミナー講師




2010 浅間山の噴火地図 1:50,000

表面は何度も現地に足を運んでつくりあげた地質図。裏面は鳥瞰図でわかりやすく図解説明をしています。
500円
著者:早川由紀夫(群馬大学)
発行:NPO法人あさま北軽スタイル
購入:本の六四館
中を見る
2010 バンコク地図 Bangkok Map




発行:タイ国政府観光庁
中を見る
2010 DATA FLOW 2  Visiualising Information in Graphic Design(英語版)

TUBEの作品紹介
発行:ドイツの出版社 Die Gestalten Verlag
amazonで購入
2009 世界のダイアグラムコレクション 2
TUBEの作品紹介
ダイアグラム制作の参考書として必携の1冊
The Best Informational Diagrams2のソフトカバー版
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2009  プロのデザインルール ダイアグラム編
解説と作品紹介

インフォグラフィックス作成に役立つ5つのポイントを4ページで解説しています。
TUBEの作品満載です。
amazonで購入
2009 INFO-GRAPHICS Night vol.1
講演
「海外諸国におけるインフォグラフィックスの表現動向」
ディスカッション「インフォグラフィックスはどこに向かうのか?」
専修大学サテライトキャンパスでお話ししました。
当日の様子はブログで
2009 講演「外へ、外から、外と」
横浜清陵総合高校で、1年生に「社会人講話」をしました。働くことについて考えさせる「産業社会と人間」授業の一貫です。
当日の様子はブログで
2009 講師とプレゼンテーション
SND新聞デザイン協会-The Sosiety for News Designのインフォグラフィックのワークショップ開催。
ワークショップ場所は中国・重慶
この様子はこちらで
2009 火山がつくった伊東の風景
伊豆東部火山群(北東部)の2万5000分の1地質図
表面は何度も現地に足を運んでつくりあげた地質図。
裏面はむずかしい専門用語等も描きおこしのグラフィックでわかりやすく図解説明をしています。
とてもわかりやすく見やすい地質図なので伊東周辺での散歩のときは必携のマップです。500円
詳しい紹介ページ
著者:小山真人(静岡大学)
発行:伊豆新聞社、発売:静岡新聞社
ネットで購入:セブンアンドワイ(送料無料。ご希望のセブンイレブンの店で受け取れます)
ネットで購入:e-hon(書店受け取りなら送料無料)
中を見る
2009 審査員 SND ニュースデザイン協会…Society for News Design

SNDの国際コンテスト審査会がアメリカ・ニューヨーク州のシラキュース大学Syracuse Universityで行われました。昨年1年間がに世に出た新聞や雑誌のニュースデザインが世界中のマスコミからエントリーされ、今回は約10000点が寄せられました。以前はSociety of Newspaper Designだったので「新聞デザイン協会」と訳していましたが、メディアの多様化のため、現在は「ニュースデザイン協会」と呼ぶことにしています。

この国際コンテストの審査のために世界中から27人が集まりました。グラフィックス部門の審査メンバーは5人。アメリカ(The Oregonian新聞社とThe Charlotte Observer新聞社)、ドイツ(Welt am Sonntag新聞社)、スペイン(El Economista新聞社)、日本から私(Tube Graphics)
審査員全員の紹介ページ
審査員は世界のここから集まったGoogle Map
2009 編集デザインの教科書 第3版

「表現の幅を広げよう」の章で、プロの仕事を作品と制作のコツを解説

メンバーは装幀の南伸坊氏・望月通陽氏、ライブラリーデザインの中垣信夫氏、フォーマットの鈴木一誌氏、レイアウトの木村裕治氏、アートディレクションの那須彩子氏、グリッドのIIDj、写真集の三村淳氏、挿画の望月通陽氏、インフォグラフィックスの木村博之、活字組版の高岡昌生氏。
発行:日経 BP社
amazonで購入
2008 講演「インフォメーショングラフィックスの世界」
→日本電子専門学校・カレッジニュース
2008 池上彰の20世紀を見にいく
BSジャパンの人気番組「池上彰の20世紀を見にいく」で放送された貴重な映像をセレクト・再編集した120分DVDと、
TUBE GRAPHICSが一冊丸ごと、力を込めてデザイン作成した64ページのサブテキストを組み合わせたDVDブック。
これはまさに「動く歴史教科書」。池上さんの的確で丁寧な語り口、2〜4ページに豊富な図版で簡潔にまとめた解説で、近現代史をコンパクトに飛び回ることができます。我ながらとても良くできたと自負しています。決して損はさせません。
発行:小学館
amazonで購入
2008 DATA FLOW   Visiualising Information in Graphic Design(英語版)

TUBEの作品紹介
発行:ドイツの出版社 Die Gestalten Verlag
amazonで購入
2008 デザインデータブック「グラフィック2008/GR08」
TUBEの作品紹介
発行:+DESIGNING編集部
amazonで購入
2007 City & Life No.85 特集「地図とまち−見る・歩く・つくる」
インタビュー:「地図で何を伝えるか。インフォグラフィックデザインとしての可能性」
発行:第一住宅建設協会
編集:アルシーヴ社
第一住宅建設協会のページから購入





2007 idea アイデア 324 特集「ダイアグラム・地図作成法」
TUBEの作品紹介
発行:誠文堂新光社
amazonで購入



2007 デザインの現場 6月号「デザインの裏側」
解説:コラム「地図づくりのABC」
■コラム1:ADとDって何が違う?
■コラム2:1年生デザイナーの一週間 E.Co.,Ltd.
■コラム3:地図づくりのABC 木村博之
■コラム4:デザイナーの習いごと 大日本タイポ組合
発行:美術出版社
amazonで購入
2007 ピクトグラム&アイコングラフィックス2
TUBEの作品紹介
目にとまる、伝わる世界のピクトグラム&アイコンを大特集
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入

2007 編集デザインの教科書 改訂版

「表現の幅を広げよう」の章で、プロの仕事を作品と制作のコツを解説

メンバーは装幀の南伸坊氏・望月通陽氏、ライブラリーデザインの中垣信夫氏、フォーマットの鈴木一誌氏、レイアウトの木村裕治氏、写真集の三村淳氏、挿画の望月通陽氏、インフォグラフィックスの木村博之
発行:日経 BP社
2006 世界のダイアグラムコレクション
TUBEの作品紹介
ダイアグラム制作の参考書として必携の1冊
The Best Informational Diagramsのソフトカバー版
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2006 Web Designing 魅力的な「インフォグラフィック」表現を知ろう
TUBEの作品紹介
発行:毎日コミュニケーションズ
amazonで購入
2005 講演「わかりやすくする視点」
武蔵工業大学の学園祭で「わかりやすくする視点」というお話をしました。
→小池情報デザイン研究室blogへ
2005 最強仕事術-SEを極める
解説:図解表現技術を、テクニック編、実践プレゼン編
発行:日経BP社
2005 The Best Informational Diagrams 2
TUBEの作品紹介
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2003 審査員とプレゼンテーション
SND新聞デザイン協会-The Sosiety for News Designのインフォグラフィックのワークショップ開催。
ワークショップ場所は香港
2003 EVERYDAY DIAGRAM GRAPHICS-街で見かける身近なダイアグラム特集
TUBEの作品紹介
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2003 DESIGN net

インタビュー: 6ページにわたって韓国のデザイン雑誌に紹介される。(ハングル版のみ)

http://www.designnet.co.kr
2002 ピクトグラム&アイコングラフィックス
TUBEの作品紹介
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2002 DTP WORLD 11月号「地図&グラフ」
インタビュー・解説:地図とグラフについて分かりやすく解説
発行:ワークスコーポレーション
2002 日経ITプロフェッショナル「今こそ必要な図解の技術」
解説:システムエンジニア向けに、基本テクニック編として色の考え方を、実践・プレゼン編として3D・イラストの使い方など、他と一段階差をつけるための図解表現技術を、オリジナル図例を多く用いながら7ページにわたりやさしく解説した。
発行:日経BP社
2002 グラフィックスデザイナーズ年鑑2002-2003
TUBEの作品紹介
DTPWORLD 別冊 発行:ワークスコーポレーション
2001 ダイアグラムコレクション2
TUBEの作品紹介
DIAGRAM GRAPHICS2のソフトカバー版
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
2001 Ddesign
韓国のデザイン雑誌に、チューブの記事が掲載されました。
韓国の老舗的デザイン誌で他の号を見てもかなりおもしろい編集内容のお薦めの雑誌です。(ハングル版のみ)
発行:design house
http://www.design.co.kr/
お値段は多分9400ウォン。でも、日本で手に入るのかどうか。
2001 DTP WORLD 6月号「インフォメーショングラフィックス入門」
インタビュー・解説:インフォグラフィックと制作方法
発行:ワークスコーポレーション
2000





1998
図説インフォメーショングラフィックス-情報をデザインするための法則と事例 (Information Graphicsの翻訳版)
TUBEの作品紹介
発行:MdN エムディエヌ
発売:Impress インプレス
amazonで購入
Information Graphics(英語版・初出)
発行:Thames and Hudson, 1998年
amazonで購入
1999 The Best Informational Diagrams
TUBEの作品紹介
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
1999 編集デザインの教科書
「表現の幅を広げよう」の章で、プロの仕事を作品と制作のコツを解説。
メンバーは装幀の南伸坊氏・望月通陽氏、ライブラリーデザインの中垣信夫氏、フォーマットの鈴木一誌氏、レイアウトの木村裕治氏、写真集の三村淳氏、挿画の望月通陽氏、インフォグラフィックスの木村博之
発行:日経 BP社
1998 JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)教科書・「VISUAL DESIGN」
解説:インフォグラフィックを解説
発行:株式会社六耀社
1998 OLYMPIC REVIEW
IOC国際オリンピック委員会の発行する長野オリンピックレビュー誌。26ページにわたり公式ガイドに採用されたTUBEのインフォグラフィックスが紹介される。
発行:IOC国際オリンピック委員会
1998 日経デザイン
長野オリンピックのデザインについての記事の中でTUBEの仕事を紹介される
発行:日経BP社
1997 CGイラスト制作の現場
インタビュー: 31ページにわたりインフォグラフィックを始めるきっかけやTUBEの作品を紹介しながらの制作のヒントが多数。
発行:エーアイ出版
OKI DATA Fair
プリンコム 1997





1997 講演「インフォグラフィックとは」
沖電気のデータフェアー、プリンコム1997のセミナーで、「インフォグラフィックとは?」という講演をしました。様々な例から、よい表現・悪い表現、わかりやすさを考えました。

1997 日経デザイン
オリンピック委員会が発行した公式ガイドブックで初めて採用されたTUBEのインフォグラフィックが紹介される。
発行:日経BP社
1996 週刊ダイヤモンド
経済情報を日本地図をベースに31見開きで展開。
インタビュー:
巻末にこの特集企画のインフォグラフィック制作会社として、チューブグラフィックスが見開きで取材される。
発行:株式会社ダイヤモンド社
1996 日経デザイン
インフォグラフィックの会社として見開きで紹介される。
発行:日経BP社
1996 SINRA
連載「詳しい人にきいたベスト3」に地理の本を紹介する
発行:新潮社
1996 Desi
インタビュー: TUBEの作品紹介とインフォグラフィックとの出会いについて4ページで紹介される。
発行: SOFTWARE Too
1996 審査員と講演
SND新聞デザイン協会-The Sosiety for News Design-Malofiej賞-の審査員と講演を2期つとめる。
開催地はスペイン・パンプローナ
1995 講演
SND新聞デザイン協会-The Sosiety for News Designの世界大会で日本のインフォグラフィックスを紹介。
開催地はスペイン・バルセロナ
1995 DIAGRAM GRAPHICS 2
TUBEの作品紹介
発行:Pie Books ピエブックス
amazonで購入
1995 SND-Malofiej賞-金賞・銀賞受賞
朝日新聞社AERAの「見る見るわかる・歯周病」に対しSND新聞デザイン協会-The Sosiety for News Design-Malofiej賞-金賞受賞。同じくASAHI EVENING NEWSのグラフィック連載に対し銀賞受賞。
開催地はスペイン・パンプローナ
1993 THE BEST IN DIAGRAMMATIC GRAPHICS
TUBEの作品紹介
発行:Roto Vision
amazonで購入